
VHF/UHFアンテナ入力、D5端子、HDMI端子、VGA端子搭載。モニター1台でテレビ/DVD/パソコンを手元のリモコンで簡単に切り換えて使える19インチ地上デジタルチューナー内蔵デジタルハイビジョンテレビ/液晶モニタです。
情報通信サービスを巡る問題を検討する総務省の作業部会は22日、インターネット上で街並みの画像を閲覧できるグーグルの「ストリートビュー」(SV)について、「ぼかし処理などが行われている限り、大部分はプライバシーや肖像権との関係で違法とならない」との見解をまとめた。
塀の上から自宅の敷地内をのぞき見るように撮影されたといった批判が住民から相次いだため、グーグルは先月、街頭を撮影するカメラの高さを40センチ下げ、画像を撮り直すなどの対応策を発表している。
作業部会では、SVのような道路周辺の映像サービスについて、個人を特定できないような画像処理を行っていることなどから「現時点では、個人情報保護法の義務規定に必ずしも違反しない」とした。その上で、画像公開後の削除要求への対応などの徹底を提言している。
デジタルフォトフレーム市場が徐々に拡大しているようだ。
デジタルカメラの普及で、どうも紙のアルバムは使い勝手が悪くなったようだ。そこで、デジタル写真をスライドショーなどで表示させる「デジタルフォトフレーム」が登場した。デジタルフォトフレームの最近の動向はどうだろうか。
インターネットコムとアイブリッジ リサーチプラスが行った「デジタルフォトフレーム」に関する調査によると、「デジタルフォトフレーム」の認知度は8割弱と意外に高いが、実際に所有しているユーザーは1割にも満たないことがわかった。
調査対象は、全国20代から60代の男女300人。男女比は男性52.3%、女性47.7%。年代別比は、20代16.3%、30代35.7%、40代29.0%、50代13.7%、60代5.3%。
全体300人のうち、「デジタルフォトフレーム」を「よく知っている」と回答したユーザーは19.7%(59人)だ。これに「なんとなくよく知っている」57.0%(171人)を足すと76.7%(230人)。「デジタルフォトフレーム」の認知度は76.7%と意外に高い。
だが、実際に所有しているのは、「よく知っている」「なんとなく知っている」を合計した230人のうちの3.9%(9人)だ。全体300人に対しては3.0%と1割にも満たない。
「デジタルフォトフレーム」の置き場所は、「自室」3人、「茶の間やリビングルーム」5人、「その他」1人。
以上から推測すると、「デジタルフォトフレーム」の本格展開はこれからのようだ。

デジタルカメラや携帯電話で撮ったお気に入りの写真をお手軽にスライドショーで楽しめて、
メモリカードやUSBメモリの写真をBGM(MP3)を流しながら再生できて、なんと動画(MJPEG/M PEG1,2,3/Xvid/Divx/AVI)の再生もできちゃう優れものです。

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